トップページ椎間板ヘルニア PLDD椎間板ヘルニア PLDD治療の特徴

椎間板ヘルニア PLDD

椎間板ヘルニアのレーザー治療である、PLDD治療法の特徴のひとつはその施術時間にあります。

PLDDによる椎間板ヘルニアは、手術室に入ってから出るまで、わずか15分ほどで完了してしまいます。

手術傷からの出血もありませんし、傷跡も分からないくらい小さなものです。

全身麻酔で切開していた従来のラブ法(LOVE法)と比べると身体の負担も少なく、痛みも大きな差があります。

従来の手術法の悩みを解決したのが、PLDDによる椎間板ヘルニア治療法です。

PLDDは、局所麻酔で行うため、糖尿病や腎障害のある方でも手術を受けることができます。

PLDD治療後は、1時間ほど安静にしておく必要がありますが、すぐに通常の動きができるようになりますし、入院せずに当日に帰宅することも可能となっています。


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